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子どもは、社会の宝です。 ねっ、柳沢さん。
今日のセンターの動きとしては、永野所長と漆原さんはデスクワーク(明日からの出張に備えてかな?)、岩本さんはオフ、松本駐在さん(オメデトウゴザイマス!)もオフでした。半田チーフと私は、昼からボランティアコーディネーター強化事業の検討会で須崎市へいってきました。
通称、ボラコの今年度最後の検討会であり、一年をかけて須崎市内の社会福祉施設の方々とボランティアについて話し合いをしたことは、今後の須崎市の活動においてもたいへん貴重な取り組みであったと思います。また、今年をスタートとして、来年度以降も市民向けに情報を発信することを継続していただきたく、須崎市社協マン、よろしくお願いします。

さて、昨日ですが、職場に向かうべく、自転車で先を急いでいました。いつも通る道で、たまに横断歩道を信号無視する場所があるのですが、(説明すると長くなるため言い訳はいたしません。)いつものとおり、横断歩道を渡ろうとすると後から親子づれの自転車が近づき、子どもが「お母さん、あかは、止まれやねぇ」と言ったのが耳にはいりました。私は、その声で、自転車を止め、青信号を待ちました。子どもの一言で私は、ひとりでたいへんはずかしくなり、後ろめたさもあり、‥  これが大人の声だったら、どうしていたのかなあ。 フッと考える生活の1コマです。 
by kvnc | 2007-02-08 19:51 | チョウノ
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